札幌で中古工具を買取!プロ用はDIYの2〜3倍|バッテリー・ケースで査定額UP

「使わなくなった工具は、中古でも売れるの?」
「プロ用とDIY用で、買取価格は違うの?」
「錆びている工具でも買取してもらえる?」
仕事で使用していた工具や、趣味で集めたDIY工具が使われないまま保管されていませんか?
実は、工具は中古でも十分に買取可能です。特にプロ用工具は需要が高く、DIY用と比べて2〜3倍の価格で買取されるケースもあります。また、日常的に使用していた工具でも、正常に動作する状態であれば問題なく査定対象となります。
一方で、錆びや摩耗の状態によって査定額が20〜40%ほど変動することがあり、ケースや付属品の有無も査定に影響します。ケースが揃っている場合は評価が上がりやすく、ない場合は10〜30%ほど査定額が下がることもあります。
この記事では、札幌で中古工具を買取に出す際に知っておきたい「プロ用とDIY用の違い」「使用頻度と査定への影響」「錆びや摩耗の評価」「ケースや付属品の重要性」について、わかりやすく解説します。
高く売るポイントはこの3つ
中古工具を高く売るために、特に重要なのは次の3つです。
・プロ用メーカーは高く売れやすい
マキタ、HiKOKI、パナソニックなどのプロ用工具は中古市場での需要が高く、DIY用と比べて2〜3倍の価格になることもあります。
・電動工具は「バッテリー・充電器」の有無が重要
バッテリーと充電器が揃っているだけで査定額が大きく変わります。本体のみの場合と比べて、30〜50%ほど差が出ることもあります。
・工具箱ごと、まとめて売ると査定額アップにつながる
工具を1点ずつ売るよりも、工具箱ごとまとめて査定に出すことで「一式」として評価され、査定額が10〜30%ほど上がるケースもあります。
使わなくなった工具があれば、付属品を揃えてまとめて査定に出すことが、高価買取のポイントです。
目次
- ○ 中古工具の査定額が変わる7つのポイント
- ・【最重要】バッテリー・充電器の有無で30-50%変わる
- ・ケースの有無によって査定額は10〜30%変わる
- ・まとめて売ることで査定額は10〜30%アップすることがある
- ・プロ用工具とDIY用工具では、買取価格が2〜3倍変わることもある
- ・電動工具と手工具では、電動工具の方が高く売れやすい
- ・使用頻度によって査定額は20〜40%ほど変わる
- ・錆びや摩耗の状態によって査定額は20〜40%変わる
- ○ 買取できる工具・買取が難しい工具の違い
- ・買取できる工具の特徴|動作する工具は基本的に買取可能
- ・高価買取が期待できる工具の特徴|プロ用・付属品ありは査定額アップ
- ・買取が難しい工具の特徴|故障・重度の錆び・ノーブランドは査定が下がる
- ・迷ったら査定がおすすめ|古い工具や使用済みでも買取できる場合がある
- ○ 中古工具を高く売るための5つのコツ
- ・1. バッテリーと充電器を必ず一緒に査定に出す
- ・2. 査定前に簡単な掃除をしておく
- ・3. ケースや収納ボックスを一緒に出す
- ・4. 複数の工具をまとめて査定に出す
- ・5. 使わなくなったら早めに売る
- ○ 札幌買取ネットのご紹介
- ・対応品目|工具をはじめ幅広い品目の買取に対応
- ・札幌買取ネットの強み|選ばれる3つの理由
- ・対応エリア|札幌市全域に出張対応
- ・出張買取の流れ|最短即日対応も可能
- ○ よくある質問
- ・Q1. プロ用工具とDIY用工具では、どれくらい価格が違いますか?
- ・Q2. 毎日使っていた工具でも買取できますか?
- ・Q3. 錆びている工具でも売れますか?
- ・Q4. バッテリーがない電動工具でも売れますか?
- ・Q5. ケースがない工具でも買取できますか?
- ・Q6. 工具が1点だけでも出張買取してもらえますか?
- ・Q7. 古い手工具でも買取できますか?
中古工具の査定額が変わる7つのポイント

中古工具の買取価格は、メーカーや種類だけでなく、付属品の有無や状態によって大きく変わります。
同じ工具であっても、条件によっては査定額が30〜50%以上変わることもあります。
特に、バッテリーやケースなどの付属品が揃っているかどうか、プロ用かDIY用かといった点は重要な評価ポイントになります。
ここでは、中古工具の査定額に影響する主なポイントについて、順番に解説します。
【最重要】バッテリー・充電器の有無で30-50%変わる
インパクトドライバーや電動ドリルなどのバッテリー式電動工具は、バッテリーと充電器が揃っているかどうかで査定額が大きく変わります。
これは、本体と同じくらい重要な付属品だからです。
・バッテリー・充電器あり:高価買取されやすい
すぐに使用できる状態のため需要が高く、基準価格での査定が期待できます。状態が良ければ、それ以上の価格になることもあります。
・本体のみ:査定額は30〜50%下がることもある
バッテリーがない場合、購入者が別途用意する必要があるため、査定額は基準価格の50〜70%程度になることが一般的です。
・予備バッテリーがあると査定額アップ
バッテリーが複数ある場合は実用性が高く評価され、査定額が5〜10%ほど上がることがあります。
バッテリー式電動工具を売る際は、バッテリーと充電器を必ずセットで査定に出すことが、高価買取のポイントです。
ケースの有無によって査定額は10〜30%変わる
中古工具の査定では、本体の状態だけでなく、購入時のケースが揃っているかどうかも重要な評価ポイントになります。ケースがある工具は保管状態が良いと判断されやすく、査定額アップにつながります。
・ケースあり:査定額が5〜10%アップしやすい
純正のハードケースや工具箱があると、持ち運びや保管がしやすいため中古市場での需要が高く、基準価格の100〜110%程度で査定されることがあります。特に電動工具では純正ケースの有無が重要です。
・ケースなし:査定額が10〜30%下がることがある
ケースがない場合でも買取は可能ですが、保管状態や再販時の利便性の観点から、基準価格の70〜90%程度になることがあります。
購入時のケースや収納ボックスが残っている場合は、必ず本体と一緒に査定に出すことで、高価買取につながりやすくなります。
まとめて売ることで査定額は10〜30%アップすることがある
使わなくなった工具が複数ある場合は、1点ずつ売るよりもまとめて査定に出す方が査定額が上がりやすくなります。
これは、工具一式として再販しやすくなるため、中古市場での価値が高く評価されるためです。
・点数が多いほど査定額アップが期待できる
工具が3〜5点で5〜10%、6〜10点で10〜20%、工具箱ごとまとめて売る場合は、査定額が20〜30%ほど上がることもあります。
・電動工具と手工具を一緒に出すと評価が上がりやすい
インパクトドライバーや電動ドリルに加えて、レンチや測定工具などをまとめて査定に出すことで、工具一式として評価されやすくなります。
・工具箱ごと査定に出すのがおすすめ
工具を取り出さず、工具箱に入れたまま査定に出すことで、保管状態が良いと判断され、査定額アップにつながります。
使わなくなった工具が複数ある場合は、まとめて査定に出すことで、より高価買取が期待できます。
プロ用工具とDIY用工具では、買取価格が2〜3倍変わることもある
中古工具の査定額は、プロ用工具かDIY用工具かによって大きく変わります。
プロ用工具は耐久性と性能が高く、中古市場での需要が高いため、DIY用工具の2〜3倍の価格で買取されることもあります。
・プロ用工具は高価買取されやすい
建設現場などで使用されることを前提に作られており、耐久性が高く中古でも安心して使えるため需要があります。
特に、マキタ・HiKOKI・パナソニック・MAX・スナップオン・KTCなどのメーカーは高価買取が期待できます。
・DIY用工具も買取可能だが査定額は控えめ
家庭用として設計されているため、耐久性や性能の違いから査定額は基準価格程度になることが一般的です。
・ノーブランド工具は査定額が低くなる傾向がある
需要が低いため査定額が下がることがありますが、正常に動作する場合は買取可能なケースもあります。
プロ用メーカーの工具は特に評価が高いため、査定前にメーカー名を確認しておくことをおすすめします。
電動工具と手工具では、電動工具の方が高く売れやすい
中古工具の買取では、電動工具の方が手工具よりも高価買取されやすい傾向があります。
これは、電動工具は作業効率が高く、新品価格も高いため、中古市場でも需要が安定しているためです。
・電動工具は高価買取されやすい
インパクトドライバー、電動ドリル、電動丸ノコ、電動グラインダーなどは使用頻度が高く、プロ・DIY問わず人気があります。状態が良ければ高額査定につながりやすい工具です。
・手工具も買取可能だが査定額は控えめ
ドライバーやレンチなどの手工具は耐久性が高く長く使えますが、新品価格が比較的安いため、査定額は電動工具の30〜60%程度になることが一般的です。
・プロ用の手工具は高価買取されることもある
スナップオンやKTCなどのメーカー製のレンチセットや測定工具は需要が高く、高価買取が期待できます。
高価買取を狙う場合は、電動工具やプロ用メーカーの工具を優先して査定に出すのがおすすめです。
使用頻度によって査定額は20〜40%ほど変わる
中古工具の査定では、どれくらい使用されていたかによって査定額が大きく変わります。
使用頻度が少なく、状態が良い工具ほど高価買取が期待できます。
・ほぼ未使用:査定額が5〜20%アップすることもある
新品に近い状態の工具は摩耗が少なく需要が高いため、基準価格の100〜120%で査定されることがあります。
・たまに使用:基準価格での査定が目安
週末DIYなどで使用していた工具は状態が良好なケースが多く、一般的な中古工具として安定した査定額になります。
・毎日使用:査定額は20〜40%下がることがある
使用感がある工具は基準価格の60〜80%程度になることがありますが、正常に動作する状態であれば買取可能です。特にプロ用工具は使用頻度が高くても価値が付きやすい傾向があります。
使用頻度が高い工具でも、動作に問題がなければ買取可能なため、まずは査定に出してみることをおすすめします。
錆びや摩耗の状態によって査定額は20〜40%変わる
中古工具の査定では、錆びや摩耗の状態によって査定額が大きく変わります。
保存状態が良く、摩耗が少ない工具ほど高価買取が期待できます。
・軽い錆びや摩耗:査定額への影響は少ない
表面に軽く錆びがある程度で、正常に動作する場合は基準価格の80〜100%程度で査定されることが一般的です。
・錆びや摩耗が進んでいる場合:査定額は20〜40%下がることがある
刃の消耗や可動部分の摩耗が進んでいる工具は、基準価格の60〜80%程度になることがあります。
・動作するかどうかが最も重要なポイント
見た目に使用感があっても、正常に動作する工具は買取可能です。一方で、動作しない工具は査定額が大きく下がるか、買取が難しくなる場合があります。
軽い錆びや使用感があっても買取できるケースは多いため、処分する前に査定に出してみることをおすすめします。
買取できる工具・買取が難しい工具の違い

中古工具は幅広く買取可能ですが、状態やメーカー、付属品の有無によって買取の可否や査定額が変わります。
ここでは、買取されやすい工具と、買取が難しいケースについて解説します。
買取できる工具の特徴|動作する工具は基本的に買取可能
基本的に、正常に使用できる状態の工具であれば、多くの工具が買取対象となります。
特に電動工具の場合は、問題なく動作することが重要なポイントになります。
また、マキタやHiKOKI、パナソニック、MAXなどのプロ用メーカーの工具は中古市場での需要が高く、積極的に買取されています。
これらの工具は耐久性が高く、使用感があっても価値が付きやすいのが特徴です。
軽い錆びや摩耗がある場合でも、動作に問題がなければ買取可能なケースがほとんどです。
電動工具の場合は、比較的新しいモデルほど需要が高いため、購入から5年以内のものは特に高価買取が期待できます。
一方で、手工具は耐久性が高いため、年数が経過していても買取可能な場合が多くあります。
高価買取が期待できる工具の特徴|プロ用・付属品ありは査定額アップ
工具の中でも、特に高く売れやすい条件があります。
まず、プロ用工具はDIY用工具と比べて耐久性と需要が高いため、査定額が2〜3倍になることもあります。
さらに、電動工具の場合はバッテリーと充電器が揃っていることで査定評価が上がりやすくなります。
また、純正ケースがある工具は保管状態が良いと判断されやすく、査定額アップにつながります。
ほぼ未使用の状態であれば、基準価格より5〜20%ほど高くなるケースもあります。
さらに、複数の工具をまとめて査定に出すことで、査定額が10〜30%ほど上がることもあります。
買取が難しい工具の特徴|故障・重度の錆び・ノーブランドは査定が下がる
一方で、状態や条件によっては買取が難しい工具もあります。
たとえば、錆びがひどく進行して動作に支障がある工具や、完全に故障している工具は、修理コストの関係で買取が難しくなる場合があります。
また、メーカー不明のノーブランド工具や、耐久性に不安のある製品は中古市場での需要が低いため、査定額が付かないケースもあります。
電動工具の場合、バッテリーがない状態でも買取可能なことはありますが、すぐに使用できないため査定額は下がる傾向があります。
迷ったら査定がおすすめ|古い工具や使用済みでも買取できる場合がある
「古い工具だから売れないかもしれない」「使用感があるから値段が付かないのでは」と思われる工具でも、実際には買取可能なケースは多くあります。
特にプロ用工具は中古市場での需要が高いため、使用していた工具でも十分に価値があります。処分を検討している工具があれば、まずは査定に出してみることをおすすめします。
中古工具を高く売るための5つのコツ

使わなくなった工具は、少し準備をするだけで査定額が大きく変わることがあります。
ここでは、中古工具を少しでも高く売るために押さえておきたいポイントをご紹介します。
1. バッテリーと充電器を必ず一緒に査定に出す
バッテリー式電動工具の場合、バッテリーと充電器の有無は査定額に最も大きく影響するポイントです。
これらが揃っていることで、購入後すぐに使用できる状態となるため、査定額が大きく上がります。
逆に、本体のみでバッテリーや充電器がない場合は、査定額が30〜50%ほど下がることもあります。
保管しているバッテリーや充電器があれば、必ず工具本体と一緒に査定に出すようにしましょう。
2. 査定前に簡単な掃除をしておく
工具の状態は査定額に影響するため、査定前に軽く掃除しておくことをおすすめします。
ホコリや汚れを拭き取るだけでも印象が良くなり、査定評価が上がることがあります。
軽い錆びであれば、無理のない範囲で落としておくとよいでしょう。
簡単な清掃を行うだけでも、査定額が5〜10%ほど上がる可能性があります。
3. ケースや収納ボックスを一緒に出す
購入時のハードケースや工具箱、収納ボックスが残っている場合は、必ず一緒に査定に出しましょう。
ケースがあることで保管状態が良いと評価されやすく、査定額アップにつながります。
特に電動工具では純正ケースの有無が査定に影響しやすく、ケースがあることで10〜30%ほど査定額が上がることもあります。
4. 複数の工具をまとめて査定に出す
使わなくなった工具が複数ある場合は、1点ずつではなくまとめて査定に出すことをおすすめします。
電動工具と手工具を一緒に出したり、工具箱ごと査定に出すことで、工具一式として評価され、査定額が上がる可能性があります。
まとめて売ることで、査定額が10〜30%ほどアップすることもあります。
5. 使わなくなったら早めに売る
工具は時間が経つほど価値が下がる傾向があります。
長期間保管していると錆びが発生したり、バッテリーが劣化したりするため、査定額が下がる原因になります。
また、新しいモデルが発売されると旧モデルの市場価値も下がっていきます。
仕事で使わなくなったときや、新しい工具に買い替えたタイミングで査定に出すことで、より高く売れる可能性があります。
札幌買取ネットのご紹介

札幌買取ネットは、札幌市全域を対象に出張買取を行っているリサイクルショップです。
ご自宅までスタッフが伺い、査定から買取・回収まで一括対応いたします。
出張費・査定費はすべて無料。査定額にご納得いただけない場合はキャンセルも可能ですので、安心してご利用いただけます。
対応品目|工具をはじめ幅広い品目の買取に対応
札幌買取ネットでは、電動工具・手工具をはじめ、さまざまな不用品の買取に対応しています。
主な買取品目
個人向けの買取品目一例
■ 楽器・オーディオ機器・カメラ
■ 暖房・冷房(ストーブ、ヒーター、エアコン)
■ 家電・電化製品(PC・デジタル機器類を含む。美容健康器具を除く)
■ 除雪機・融雪機
■ 車・オートバイ・バイク
■ ジェットスキー・水上オートバイ・スノーモービル
■ 船外機・ボート・ゴムボート
■ キャンプ用品・アウトドア用品・登山用具
■ レトロアンティーク・ビンテージ
■ おもちゃ・トイガン・鉄道模型 などそのほか、買取可能な品目一例はこちら!
■ 電動工具・エア工具・大工道具
■ 貴金属・金・プラチナ(指輪、ネックレス、アクセサリー、コイン)
■ 釣り具・スポーツ用品(竿、ロット、リール、電動リール、ゴルフクラブ、自転車等)
■ ブランド品(バック、時計、財布、コート等)
■ 家具・デザイナー家具・民芸家具
■ 着物・帯・和装小物
■ 美術品・民芸品・絵画・古美術・古道具 など
法人向けの買取品目一例
■ オフィス家具・事務機器・パソコン(コピー機、トナー)
■ 除雪機・融雪機
■車・ショベル・ホイールローダー
■ 暖房機器・冷房機器・店舗什器(電気ヒーター、パッケージエアコン)
■ 厨房機器・厨房機材(製氷機、冷蔵庫、冷凍庫、シンク、コールドテーブル)
■ 住宅展示場の家具・キッチン備品
■ 建設機器・ 農機具 など
工具以外の不用品もまとめて査定可能なため、引っ越しや整理の際にも便利です。
買取強化中の工具メーカー
マキタ、HiKOKI、パナソニック、MAX、スナップオン、KTC、ボッシュ、リョービ、タジマ など
札幌買取ネットの強み|選ばれる3つの理由
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ご自宅まで無料で訪問し、その場で査定いたします。査定のみのご相談も歓迎しています。
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プロ用工具や建設機器の査定実績が豊富で、適正価格での高価買取が可能です。
③ 不用品をまとめて買取可能
工具だけでなく、家電・家具・楽器などもまとめて査定できるため、一度で整理が完了します。
遺品整理や引っ越し、大量買取にも対応しています。
対応エリア|札幌市全域に出張対応

札幌買取ネットは、札幌市全域に出張対応しています。
豊平店・麻生店の2拠点体制により、迅速な対応が可能です。
対応エリア例
・中央区
・北区
・東区
・白石区
・豊平区
・西区
・南区
・厚別区
・手稲区
・清田区
札幌市内であれば、ご自宅・倉庫・事務所などどこでも出張査定に伺います。
出張買取の流れ|最短即日対応も可能

① お問い合わせ
お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
電話番号:0120-916-192
② 出張査定の予約
ご希望の日時に合わせて訪問日を調整します。
③ ご自宅で査定
スタッフが訪問し、その場で査定額をご提示します。
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査定額にご納得いただけた場合、その場で買取・引き取りを行います。
査定のみのご相談やキャンセルも無料ですので、安心してご利用いただけます。
よくある質問
中古工具の買取について、お客様からよくいただくご質問をまとめました。
Q1. プロ用工具とDIY用工具では、どれくらい価格が違いますか?
プロ用工具は、DIY用工具と比べて2〜3倍ほどの価格で買取されることもあります。
マキタ、HiKOKI、パナソニックなどのプロ用メーカーは耐久性が高く、中古市場でも需要が高いため、高価買取が期待できます。
Q2. 毎日使っていた工具でも買取できますか?
はい、買取可能です。
プロ用工具は耐久性が高いため、日常的に使用していた工具でも正常に動作する状態であれば問題なく査定対象となります。
使用頻度が高い場合は査定額が基準価格の60〜80%程度になることがありますが、十分に買取可能です。
Q3. 錆びている工具でも売れますか?
軽い錆びであれば、問題なく買取可能です。
ただし、錆びの状態によっては査定額が20〜40%ほど下がることがあります。
錆びが進行して動作に支障がある場合は、買取が難しくなるケースもありますが、まずは査定をおすすめします。
Q4. バッテリーがない電動工具でも売れますか?
バッテリーがない場合でも買取可能です。
ただし、すぐに使用できない状態となるため、査定額はバッテリー付きの場合より30〜50%ほど下がることがあります。
バッテリーや充電器が残っている場合は、一緒に査定に出すことで査定額アップが期待できます。
Q5. ケースがない工具でも買取できますか?
はい、ケースがない工具でも買取可能です。
ただし、ケースがある場合と比べて査定額が10〜30%ほど下がることがあります。
純正ケースや工具箱が残っている場合は、一緒に査定に出すことをおすすめします。
Q6. 工具が1点だけでも出張買取してもらえますか?
はい、工具1点からでも出張買取に対応しています。
ただし、複数の工具をまとめて査定に出すことで査定額が10〜30%ほど上がることもあります。
使わなくなった工具が複数ある場合は、まとめて査定に出すのがおすすめです。
Q7. 古い手工具でも買取できますか?
はい、買取可能です。
スナップオンやKTCなどのプロ用メーカーの手工具は、年数が経過していても需要が高く、買取対象となるケースが多くあります。
手工具は電動工具と比べて経年劣化の影響が少ないため、状態が良ければ古いものでも査定額が付く可能性があります。
札幌市内で不用品の買取・回収・処分をご検討の方は、札幌買取ネットにお任せください。
迅速かつ丁寧な対応で、お客様にご満足いただけるサービスを提供いたします。