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札幌で冷凍庫を買取!業務用は家庭用の2〜3倍|容量・製造年数で査定額が変わる






「使わなくなった冷凍庫、買取してもらえる?」
「業務用と家庭用で、買取価格はどれくらい違うの?」
「霜がついている冷凍庫でも売れる?」





引っ越しや買い替えで不要になった冷凍庫が、自宅や店舗に置いたままになっていませんか?





実は、冷凍庫は中古でも十分に買取可能です。
特に業務用冷凍庫は需要が高く家庭用と比べて2〜3倍の価格で買取されるケースもあります。
また、大容量の冷凍庫(200L以上)は小容量のものより1.5〜2倍高く売れることがあります。





一方で、製造年数によって査定額が30〜50%ほど変動することがあり、霜や汚れの状態も査定に影響します。
付属品の有無によっては10〜20%ほど査定額が変わることもありますが、軽度の汚れであれば問題なく買取可能です。





この記事では、札幌で冷凍庫を買取に出す際に知っておきたい
「業務用と家庭用の違い」「容量と査定への影響」
「製造年数の評価」「霜・汚れの状態」

について、わかりやすく解説します。





高く売るポイントはこの3つ





冷凍庫を高く売るために、特に重要なのは次の3つです。





・業務用冷凍庫は中古市場での需要が高く、家庭用の2〜3倍で売れやすい
飲食店や小売店で使用される業務用冷凍庫は、耐久性が高く大容量のため、中古市場での需要が非常に高くなります。
家庭用と比べて2〜3倍の価格で買取されることもあります。
200L以上の大容量モデルは特に評価が高くなります。





・製造5年以内の冷凍庫は「霜取り・清掃」の状態が重要
製造年数が5年以内の比較的新しい冷凍庫は、基準価格での査定が期待できます。
ただし、霜が厚く付着している場合や、内部に汚れがある場合は、査定額が20〜30%ほど下がることがあります。
査定前に軽く清掃しておくことで、査定額アップにつながります。





・家電をまとめて売ると査定額が10〜20%アップすることがある
冷凍庫だけでなく、冷蔵庫や洗濯機など、他の家電をまとめて査定に出すことで「一式」として評価され、査定額が10〜20%ほど上がるケースもあります。
引っ越しや買い替えで複数の家電が不要になった場合は、まとめて査定に出すのがおすすめです。





使わなくなった冷凍庫があれば、製造年数を確認し、軽く清掃してから査定に出すことが、高価買取のポイントです。





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目次

冷凍庫の査定額が変わる7つのポイント

冷凍庫の買取価格は、業務用か家庭用かの違いだけでなく、容量や製造年数によって大きく変わります。
同じメーカーの冷凍庫であっても、条件によっては査定額が30〜50%以上変わることもあります。
特に、業務用であることが証明できるかどうか、大容量であるかどうか、製造年数が新しいかどうかといった点は重要な評価ポイントになります。
ここでは、冷凍庫の査定額に影響する主なポイントについて、順番に解説します。

【最重要】業務用と家庭用で査定額が2〜3倍変わる

冷凍庫の買取価格において、最も大きな影響を与えるのが業務用か家庭用かの違いです。
飲食店や小売店で使用される業務用冷凍庫は、耐久性と冷却性能が高いため、中古市場での需要が非常に高くなります。

・業務用冷凍庫:最も高価買取されやすい
飲食店、スーパー、コンビニなどで使用されることを前提に作られており、大容量で耐久性が高く、中古でも安定した需要があります。
特にアップライト型(縦型)の業務用冷凍庫は、設置スペースを取らず人気が高いため、家庭用と比べて2〜3倍の価格で買取されることもあります。
業務用メーカー:ホシザキ、パナソニック(業務用)、福島工業、サンヨー(業務用)、大和冷機など

・家庭用冷凍庫:基準価格での買取が目安
家庭で使用するセカンド冷凍庫として設計されており、容量は小〜中型が一般的です。
業務用と比べると需要は限定的ですが、製造年数が新しく状態が良ければ、安定した価格で買取されます。
家庭用メーカー:三菱電機、シャープ、ハイアール、アイリスオーヤマ、アクアなど

・業務用と家庭用の見分け方
容量:業務用は200L以上が一般的、家庭用は100L前後が多い
設計温度:業務用は-18度以下、家庭用は-18度程度
扉の数:業務用は複数扉が多い、家庭用は1〜2扉が一般的
厚み:業務用は断熱材が厚く、家庭用は薄め

業務用冷凍庫は特に需要が高いため、査定前にメーカー名や型番を確認しておくことをおすすめします。

容量(リットル数)によって査定額が1.5〜2倍変わる

冷凍庫の買取価格は、容量(リットル数)によって大きく変わります。
一般的に、大容量の冷凍庫ほど需要が高く、高価買取が期待できます。

・大容量(200L以上):高価買取されやすい
業務用としての需要が高く、家庭でも大量保存用として人気があります。
300L以上の超大容量モデルは、さらに評価が高くなります。査定額は小容量モデルの1.5〜2倍になることもあります。

・中容量(100〜200L):安定した需要がある
家庭用のセカンド冷凍庫として需要があり、基準価格での査定が期待できます。
設置スペースを取らないため、マンションやアパートでも使いやすいサイズです。

・小容量(100L未満):査定額は控えめ
一人暮らしや補助的な用途として需要がありますが、大容量モデルと比べると査定額は控えめになります。
ただし、製造年数が新しく状態が良ければ、一定の評価を受けることができます。

・容量の確認方法
冷凍庫の側面や内部に貼られているシールに、「定格内容積」として記載されています。
取扱説明書にも記載されています。

大容量の冷凍庫は特に評価が高いため、容量を事前に確認しておくとスムーズです。

製造年数によって査定額は30〜50%変わる

冷凍庫の買取では、製造年数が査定額に大きく影響します。
一般的に、新しいモデルほど省エネ性能が高く、中古市場での需要も高くなります。

・製造5年以内:高価買取されやすい
比較的新しいモデルで、省エネ性能も高く、故障リスクが低いため、中古市場での需要が高くなります。
状態が良ければ、基準価格の100〜120%で査定されることもあります。

・製造6〜10年:基準価格での買取が目安
一般的な中古冷凍庫として安定した需要があり、基準価格での査定が期待できます。
ただし、使用感がある場合は、基準価格の80〜90%程度になることもあります。

・製造11年以上:査定額が30〜50%下がることがある
古いモデルは省エネ性能が低く、故障リスクも高くなるため、査定額が基準価格の50〜70%程度になることがあります。
ただし、業務用の高性能モデルであれば、製造年数が古くても一定の評価を受けることがあります。

・製造年数の確認方法
冷凍庫の側面や背面に貼られている「製造年月」のシールで確認できます。
型番から製造年を推定することも可能です。

製造年数が新しいほど高価買取が期待できるため、買い替えを検討している場合は、早めに査定に出すことをおすすめします。

メーカーによって買取価格が変わる

冷凍庫の買取価格は、メーカーや市場での人気度によって変わります。
信頼性の高いメーカーや、業務用に強いメーカーの冷凍庫は、高価買取が期待できます。

・業務用に強いメーカー:最高評価で買取される
ホシザキ、パナソニック(業務用)、福島工業、サンヨー(業務用)、大和冷機などは、飲食店や小売店での使用実績が豊富で、中古市場でも高い需要があります。
特にホシザキは業務用冷凍庫のトップブランドとして知られ、高価買取が期待できます。

・家庭用の大手メーカー:安定した評価
三菱電機、シャープ、パナソニック(家庭用)などの大手家電メーカーは、信頼性が高く、中古市場でも安定した需要があります。
基準価格での査定が期待できます。

・新興メーカー:査定額は控えめ
ハイアール、アイリスオーヤマ、アクアなどの新興メーカーは、価格が手頃で人気がありますが、中古市場での需要は大手メーカーと比べると限定的です。
ただし、製造年数が新しく状態が良ければ、一定の評価を受けることができます。

・ノーブランド:査定が難しい
無名メーカーの冷凍庫は、品質や耐久性に不安があるため、査定額が付きにくくなります。
ただし、正常に動作する場合は買取可能なケースもあります。

業務用メーカーの冷凍庫は特に評価が高いため、査定前にメーカー名を確認しておくことをおすすめします。

霜・汚れの状態によって査定額は20〜30%変わる

冷凍庫の査定では、内部の霜や汚れの状態も重要な評価ポイントになります。
清潔で霜が少ない冷凍庫ほど、高価買取が期待できます。

・霜・汚れが少ない:基準価格での査定が目安
内部が清潔で、霜の付着が少ない冷凍庫は、すぐに使える状態として評価され、基準価格での査定が期待できます。

・軽度の霜・汚れ:査定額が5〜10%下がることがある
軽く霜がついている、小さな汚れがある程度であれば、査定額への影響は比較的軽微で、
基準価格の90〜95%程度での査定となります。

・厚い霜・ひどい汚れ:査定額が20〜30%下がることがある
霜が厚く付着している、内部に汚れやカビがあるなどの場合は、清掃が必要と判断され、
査定額が基準価格の70〜80%程度になることがあります。

・霜取り機能の有無
ファン式(自動霜取り機能あり)の冷凍庫は、霜がつきにくいため評価が高くなります。
ダイレクト冷却式(霜取り機能なし)の場合は、定期的な霜取りが必要なため、査定時の状態が重要になります。

・臭いの影響
強い臭いがある場合は、査定額が下がることがあります。
査定前に消臭剤を使用したり、重曹で拭いたりすることで、臭いを軽減できます。

査定前に軽く清掃し、霜を落としておくだけでも、査定額が5〜10%ほど上がる可能性があります。

付属品の有無によって査定額は10〜20%変わる

冷凍庫の査定では、付属品が揃っているかどうかも評価ポイントになります。
付属品があることで、使いやすさや保存効率が上がるため、査定額アップにつながります。

・付属品が全て揃っている:査定額が5〜10%アップすることがある
引き出し、棚、仕切り板、製氷皿、取扱説明書などが全て揃っていると、すぐに使える状態として評価され、査定額が上がります。

・一部の付属品が欠けている:査定額が10〜20%下がることがある
引き出しや棚が欠けている場合は、収納効率が下がるため、査定額が基準価格の80〜90%程度になることがあります。

・付属品が全くない:査定額が20%ほど下がることがある
引き出しや棚がない状態では、使い勝手が悪いため、査定額が基準価格の80%程度になることがあります。
ただし、本体が正常に動作すれば買取可能です。

・主な付属品
・引き出し(アップライト型の場合)
・棚・仕切り板
・製氷皿(製氷機能がある場合)
・取扱説明書
・電源コード(取り外し式の場合)

付属品が残っている場合は、必ず一緒に査定に出すことをおすすめします。

まとめて売ることで査定額は10〜20%アップすることがある

冷凍庫を他の家電と一緒に査定に出すことで、査定額が上がりやすくなります。
これは、まとめて買取することで効率的な査定と引き取りが可能になるためです。

・冷蔵庫と一緒に売る:評価が上がりやすい
冷凍庫と冷蔵庫をセットで査定に出すことで、「家電一式」として評価され、査定額が10〜15%ほど上がることがあります。

・他の家電とまとめて売る:査定額アップが期待できる
洗濯機、電子レンジ、炊飯器など、他の家電とまとめて査定に出すことで、
引っ越しや買い替えの一括処分として評価され、査定額が10〜20%ほど上がることがあります。

・業務用厨房機器とまとめて売る(店舗閉店の場合):さらに評価が上がる
飲食店の閉店などで、業務用冷凍庫を他の厨房機器と一緒に査定に出す場合は、
一括買取として評価され、査定額が上がることがあります。

引っ越しや買い替えで複数の家電が不要になった場合は、まとめて査定に出すことで、より高価買取が期待できます。

買取できる冷凍庫・買取が難しい冷凍庫の違い

冷凍庫は幅広く買取可能ですが、製造年数や状態、メーカーによって買取の可否や査定額が変わります。
ここでは、買取されやすい冷凍庫と、買取が難しいケースについて解説します。

買取できる冷凍庫の特徴|正常に動作する冷凍庫は基本的に買取可能

基本的に、正常に冷却できる状態の冷凍庫であれば、多くのモデルが買取対象となります。

業務用、家庭用を問わず、アップライト型(縦型)、チェスト型(横型)など、さまざまなタイプの冷凍庫が買取可能です。
電源を入れて正常に冷える冷凍庫は、買取されやすい傾向があります。

また、業務用メーカーや大手家電メーカーの冷凍庫であれば、
製造年数が多少古くても中古市場での需要が高いため、積極的に買取されています。

製造年数が10年以内で、動作に問題がなく、霜や汚れが軽微な冷凍庫ほど、高価買取が期待できます。
引き出しや棚などの付属品が揃っている場合は、さらに査定評価が上がりやすくなります。

高価買取が期待できる冷凍庫の特徴|業務用・大容量・新しいモデルは査定額アップ

冷凍庫の中でも、特に高く売れやすい条件があります。

まず、業務用冷凍庫は耐久性と冷却性能が高く、中古市場での需要が非常に高いため、
家庭用と比べて2〜3倍の価格で買取されることもあります。

また、200L以上の大容量モデルは、業務用としても家庭用としても需要が高く、
小容量モデルの1.5〜2倍の価格になることがあります。

製造5年以内の比較的新しいモデルは、省エネ性能が高く故障リスクが低いため、
基準価格の100〜120%で査定されることもあります。

ホシザキ、パナソニック(業務用)、福島工業などの業務用メーカーや、三菱電機、シャープなどの大手家電メーカーの冷凍庫は、信頼性が高く評価されやすくなります。

霜や汚れが少なく、引き出しや棚などの付属品が全て揃っている冷凍庫は、
すぐに使える状態として評価され、査定額アップにつながります。

さらに、冷蔵庫や他の家電とまとめて査定に出すことで、査定額が10〜20%ほど上がることもあります。

買取が難しい冷凍庫の特徴|故障・古すぎる・ノーブランドは査定が下がる

一方で、状態や条件によっては買取が難しい冷凍庫もあります。

たとえば、冷却機能が故障している、異音がする、電源が入らないなどの冷凍庫は、修理コストの関係で買取が難しくなる場合があります。

また、製造15年以上の非常に古いモデルは、省エネ性能が低く、故障リスクも高いため、買取が難しくなることがあります。
ただし、業務用の高性能モデルであれば、古くても買取できる場合があります。

無名メーカーの冷凍庫や、品質に不安がある製品は、中古市場での需要が低いため、査定額が付きにくくなります。

内部にひどいカビや汚れがある、強い異臭がするなどの冷凍庫は、清掃コストがかかるため、
査定額が大きく下がるか、買取が難しくなることがあります。

迷ったら査定がおすすめ|製造10年以内なら買取できる場合がある

「古い冷凍庫だから売れないかもしれない」
「霜がついているから値段が付かないのでは」
と思われる冷凍庫でも、実際には買取可能なケースは多くあります。

特に、製造10年以内で正常に動作する冷凍庫であれば、十分に買取対象となることがあります。
処分を検討している冷凍庫があれば、まずは査定に出してみることをおすすめします。

冷凍庫を高く売るための5つのコツ

使わなくなった冷凍庫は、少し準備をするだけで査定額が大きく変わることがあります。
ここでは、冷凍庫を少しでも高く売るために押さえておきたいポイントをご紹介します。

1. 製造年数を確認しておく

冷凍庫を査定に出す前に、まず製造年数を確認しましょう。

製造年数は、冷凍庫の側面や背面に貼られている「製造年月」のシールで確認できます。
型番から製造年を推定することも可能です。

製造5年以内の冷凍庫は高価買取が期待できるため、事前に確認しておくことで、査定がスムーズに進みます。

もし製造年数が古い場合でも、業務用メーカーの高性能モデルであれば、
一定の評価を受けることがあるため、まずは査定に出してみることをおすすめします。

2. 霜取り・清掃をしておく

査定前に、冷凍庫の霜取りと清掃をしておくだけでも、査定額が5〜10%ほど上がる可能性があります。

霜取りの方法
1 電源を切る
2 中の食品を全て取り出す
3 扉を開けて自然に霜を溶かす
4 溶けた水を拭き取る

清掃のポイント
・内部を中性洗剤で拭く
・臭いが気になる場合は重曹を使う
・外側もホコリを払って拭く
・ゴムパッキンの汚れも拭き取る

無理に霜を削り取ると、内部を傷つける可能性があるため、自然に溶かすことをおすすめします。

3. 付属品を確認しておく

引き出し、棚、仕切り板などの付属品が残っている場合は、必ず一緒に査定に出しましょう。
付属品が全て揃っていることで、査定額が5〜10%ほど上がる可能性があります。

取扱説明書がある場合も、一緒に査定に出すことをおすすめします。
製造年数や型番の確認がしやすくなり、査定がスムーズに進みます。

4. 他の家電とまとめて査定に出す

冷凍庫だけでなく、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジなど、他の家電をまとめて査定に出すことをおすすめします。
まとめて売ることで、「家電一式」として評価され、査定額が10〜20%ほど上がることがあります。

引っ越しや買い替えで複数の家電が不要になった場合は、まとめて査定に出すことで、より高価買取が期待できます。

5. 買い替え前に早めに売る

冷凍庫は時間が経つほど製造年数が古くなり、査定額が下がる傾向があります。
買い替えを検討している場合は、新しい冷凍庫を購入する前に、古い冷凍庫を査定に出すことをおすすめします。

製造年数が1年新しいだけでも、査定額が5〜10%ほど変わることがあるため、早めの行動が高価買取のポイントです。

札幌買取ネットのご紹介

札幌買取ネットは、札幌市全域を対象に出張買取を行っているリサイクルショップです。
ご自宅までスタッフが伺い、査定から買取・回収まで一括対応いたします。

出張費・査定費はすべて無料。査定額にご納得いただけない場合はキャンセルも可能ですので、安心してご利用いただけます。

対応品目|冷凍庫をはじめ幅広い品目の買取に対応

札幌買取ネットでは、冷凍庫・冷蔵庫をはじめ、さまざまな不用品の買取に対応しています。

主な買取品目

個人向けの買取品目一例
■ 楽器オーディオ機器カメラ
■ 暖房冷房ストーブヒーターエアコン
■ 家電・電化製品PC・デジタル機器類を含む。美容健康器具を除く)
■ 除雪機・融雪機
オートバイ・バイク
ジェットスキー・水上オートバイスノーモービル
■ 船外機ボート・ゴムボート
キャンプ用品・アウトドア用品登山用具
レトロアンティーク・ビンテージ
おもちゃトイガン鉄道模型 などそのほか、買取可能な品目一例はこちら!
■ 電動工具・エア工具・大工道具
■ 貴金属・金・プラチナ指輪、ネックレス、アクセサリーコイン
■ 釣り具スポーツ用品竿、ロット、リール、電動リールゴルフクラブ、自転車等
■ ブランド品(バック、時計、財布、コート等)
家具・デザイナー家具・民芸家具
■ 着物・帯・和装小物
■ 美術品・民芸品・絵画・古美術・古道具 など
法人向けの買取品目一例
■ オフィス家具事務機器パソコン(コピー機、トナー)
■ 除雪機・融雪機
ショベル・ホイールローダー
■ 暖房機器冷房機器店舗什器電気ヒーターパッケージエアコン
■ 厨房機器・厨房機材(製氷機、冷蔵庫、冷凍庫、シンク、コールドテーブル)
■ 住宅展示場の家具・キッチン備品
■ 建設機器・ 農機具 など

札幌買取ネットの強み|選ばれる3つの理由

① 出張費・査定費が完全無料
お客様のご自宅まで無料で伺い、その場で査定いたします。
査定額にご納得いただけない場合のキャンセル料も一切かかりません。

② 大型家電の搬出もお任せ
冷凍庫、冷蔵庫、洗濯機など、大型家電の搬出もスタッフが対応いたします。
階段やエレベーターでの搬出も安心してお任せください。

③ 地域密着のスピーディーな対応</b?
札幌市内に2拠点を持ち、お問い合わせから査定・買取まで迅速に対応いたします。
最短即日対応も可能です。

対応エリア|札幌市全域に出張対応

札幌買取ネットは、札幌市全域に出張対応しています。

豊平店・麻生店の2拠点体制により、迅速な対応が可能です。

対応エリア例
・中央区
・北区
・東区
・白石区
・豊平区
・西区
・南区
・厚別区
・手稲区
・清田区

札幌市内であれば、ご自宅・倉庫・事務所などどこでも出張査定に伺います。

出張買取の流れ|最短即日対応も可能

① お問い合わせ
お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
電話番号:0120-916-192

② 出張査定の予約
ご希望の日時に合わせて訪問日を調整します。

③ ご自宅で査定
スタッフが訪問し、その場で査定額をご提示します。

④ 買取成立・引き取り
査定額にご納得いただけた場合、その場で買取・引き取りを行います。

査定のみのご相談やキャンセルも無料ですので、安心してご利用いただけます。

よくある質問

冷凍庫の買取について、お客様からよくいただくご質問をまとめました。

Q1. 業務用冷凍庫と家庭用冷凍庫では、どれくらい価格が違いますか?

業務用冷凍庫は、家庭用と比べて2〜3倍ほどの価格で買取されることもあります。

業務用冷凍庫は大容量で耐久性が高く、飲食店や小売店での需要が高いため、中古市場でも高い評価を受けます。
特にホシザキ、パナソニック(業務用)、福島工業などのメーカーは高価買取が期待できます。

Q2. 製造何年以内なら買取できますか?

基本的に、製造10年以内の冷凍庫であれば買取可能です。

製造5年以内の冷凍庫は高価買取が期待でき、6〜10年のものは基準価格での買取が目安となります。
製造11年以上の冷凍庫でも、業務用の高性能モデルであれば買取できる場合があります。

正常に動作することが前提となりますので、まずは査定に出してみることをおすすめします。

Q3. 霜がついている冷凍庫でも買取できますか?

はい、霜がついている冷凍庫でも買取可能です。

軽度の霜であれば、査定額への影響は少なく、基準価格の90〜95%程度での買取となります。
ただし、霜が厚く付着している場合は、査定額が20〜30%ほど下がることがあります。

査定前に霜取りをしておくことで、査定額が5〜10%ほど上がる可能性があります。

Q4. 引き出しや棚がない冷凍庫でも売れますか?

はい、引き出しや棚がない冷凍庫でも買取可能です。

ただし、付属品がある場合と比べて査定額が10〜20%ほど下がることがあります。
本体が正常に動作すれば買取対象となりますので、まずは査定に出してみることをおすすめします。

引き出しや棚が残っている場合は、必ず一緒に査定に出すことで査定額アップにつながります。

Q5. 冷凍庫の搬出も対応してもらえますか?

はい、スタッフが搬出作業を行います。

冷凍庫は重量があり、階段での搬出が必要な場合もありますが、スタッフが対応いたします。
壁や床に傷がつかないよう、必要に応じて養生シートを使用します。

ただし、搬出経路が狭い場合や、エレベーターに入らない場合は、搬出が難しいこともあります。
事前にサイズと搬出経路をお伝えいただけるとスムーズです。

Q6. 冷凍庫1台だけでも出張買取してもらえますか?

はい、冷凍庫1台からでも出張買取に対応しています。

ただし、冷蔵庫や他の家電とまとめて査定に出すことで査定額が10〜20%ほど上がることもあります。
引っ越しや買い替えで複数の家電が不要になった場合は、まとめて査定に出すのがおすすめです。

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